_99A9413.jpg
院長

​椎野まりこ

まんまる助産院 院長

まんまる助産院について

安産に導く助産院

赤ちゃんは元気かしら? 安産できるのかしら? 産後もどうしたらいいのかわからない... 色々と不安に思うことありますよね?
まんまる助産院はそんな不安を解消したり 母の願いをかなえるための各分野のエキスパート陣やサービスが充実!
あなたが安心してじょうぶな子を生むために、まんまる助産院は全力でサポートします。
それにより、あなたらしい 安産が実現するのです!
 

​助産院てどんなところ?
助産院でのお産とは…
​助産院では、自然分娩=「お産の経過に医療介入がなくとも自然の陣痛で出産できる状態」の場合のみ
お産を取り扱える施設として運営しています。(日本助産師会)
​医療介入=誘発剤・促進剤の使用(誘発分娩・促進分娩)、吸引・鉗子の使用(吸引分娩・鉗子分娩)、
麻酔薬の使用(無痛分娩)、帝王切開、会陰切開が必要な場合は、医療連携の病院への転院・搬入となります。また、以下の条件に当てはまる場合は助産院での分娩は不可能です。
​産めないケース:【提携病院への搬送の場合】
当院は助産師スタッフによって成り立っているため、医療行為ができません。下記のような場合、提携医療機関へ、転院・搬送となる場合があります。こうしたリスクを少しでも減らすため、まんまる安産がっこうなどを通して、健康で正常な出産のためのアドバイスを行っています。
*早産(37週未満)、過期産(42週以降)の場合
*赤ちゃんの発育が悪い場合
*妊娠中に、お母さん又は赤ちゃんが正常な経過から逸脱した場合
*貧血が重症な場合
*微弱陣痛でお産が進行しない場合
*お母さんに発熱がある場合(インフルエンザ、ノロウイルス等も含む)
*赤ちゃんの心音が低下し、苦しいサインが認められる場合